UVケアアイテムを試せるおすすめトライアルセット

当サイトに掲載しているトライアル化粧品の中から、日焼け止めなどの「UVケア」アイテムを試せるおすすめのトライアルセットをピックアップしています。紫外線はシミやシワの原因にもなりますから、UVケアは年中必要なこと。今のUVケアアイテムは使い心地も良くなってきているので、ストレスを感じることなく紫外線を予防できます。紫外線を上手にカットして、将来の美肌作りに備えましょう♪

エリクシールシュペリエルの日中用美容乳液

●デーケアレボリューションW(医薬部外品)

【特徴】化粧水のあとこれをつけるだけ。乳液・日焼け止め・化粧下地の3役をこなしてくれる日中用美容乳液。SPF30・PA++++。

【Review】伸ばしやすいし、べたつかないしでとても使いやすい。しっとりするけど、日焼け止め特有の皮膜感みたいなものは全くない。

エリクシールホワイトの日中用美容乳液

●デーケアレボリューションC+(医薬部外品)

【特徴】SPF50+・PA++++。乳液、日焼け止め、化粧下地としての役割を果たしてくれるので、忙しい朝に助かるアイテム。

【Review】乳液ほどではないですが、伸びも良く、時間が経っても乾燥を感じません。とても塗りやすくて使い勝手がいいと思います。

エファージュの光対策クリーム

●UVプロテクト トーンアップ モイスチャーベース

【特徴】SPF50+ PA++++で、紫外線からしっかり肌を守ってくれて、化粧下地にもなる日中用クリーム。化粧下地にもなります。

【Review】めちゃくちゃしっとりする!少しくらいキシキシ感があったりするんじゃないかな~と思っていたのでビックリしました。

フラビアの日焼け止めクリーム

●フラビア クリームプロテクション UV

【特徴】SPF50+ PA++++。紫外線を防止しながら、スキンケアもしてくれるという優れもの。化粧下地にもなり、顔だけじゃなく体にも使えます。

【Review】SPF50+ PA++++で、こんなに潤いを感じられるものは珍しい!塗ったあとは、肌が輝くというかツヤが出ます。すごく気に入りました!

デルメッドの化粧下地

●プレミアム UVベイス

【特徴】SPF35・PA+++で、強い紫外線からもしっかり守る化粧下地。美肌成分STミロバランも配合で、透明感のある肌が続きます。

【Review】SPF35・PA+++ですが、気になる香りもなく、白浮きもしません。被膜感もありませんので窮屈な感じがしませんね。

ヒフミドの日焼け止め乳液

●ヒフミド UVプロテクトミルク

【特徴】SPF28 PA++の日焼け止め乳液です。紫外線吸収剤を使用していないので肌にも優しく、紫外線もしっかり防いでくれます。

【Review】使い心地は普通の日焼け止め。乳液ほどは伸びは良くない。でも日焼け止めの匂いは全くないので、化粧下地として使っても問題なし!

HANAオーガニックの美容液UV

●ウェアルーUV

【特徴】SPF30・PA++。紫外線吸収剤不使用。これ1本で、美容液、日焼け止め、化粧下地、ファンデーションの4つの役割 を果たします。

【Review】日焼け止めの匂いは一切なくアロマのイイ香りがするだけ。皮膜感もなく潤いもあります!

リベシィホワイトの薬用UV乳液

●リベシィホワイトUVカットミルク(医薬部外品)

【特徴】SPF17・PA++で紫外線からも守ってくれます。さらっとしたこのミルクが、紫外線だけじゃなく乾燥からも肌を守ってくれるそう。

【Review】いい香り。日焼け止め効果がありますが、日焼け止め特有の香りは一切ナシ。

ドクターリセラの日焼け止め

●サンカットクリーム

【特徴】SPF25 PA++の日焼け止め。白浮きせず、紫外線から肌を守ってくれます。伸びがいいので少量でもOKらしい。化粧下地にも使えます。

【Review】しっとり潤う感じがして、化粧下地に使っても、ファンデーションのノリも良い。

フラセラの日焼け止め・化粧下地

●UVモイスチャーミルク

【特徴】化粧下地にもなる日焼け止め。SPF35 PA+++なので、しっかり紫外線をカットしてくれます☆たくさんの美容成分配合。

【Review】見た目は日焼け止めクリームって感じです。塗ったあとに白さが残ることはありませんが、クリームを塗ってる感じは残りますね。

UVケアについて

年齢を重ねてくると多くの女性がシワやシミに悩まされるようになります。大事なのは、シミやシワをなるべく作らないようにすること。出来てしまったものをなかったものにしようとするのはかなり大変です。

若いうちからしっかり紫外線予防をするだけで、シミやシワの数がグンと減ってきます。いつまでもキレイな肌をキープしたいなら「今日くらいいいや…」と手抜きをせず、紫外線をしっかりカットすることから始めましょう。日焼け止めや紫外線など、UVケアについて基本的なことをまとめてみました。

尚、紫外線やUVケアに関する詳しい内容は、以下の美容ネタトピックス記事に掲載していますので、詳しく知りたい方は参照してみてください♪

紫外線はシミやシワを増やす!

「紫外線を浴びるとシミが増える」ということはご存知の方も多いですが、シワの一番の原因も紫外線だということはご存知ですか?

紫外線には「UV-A」「UV-B」「UV-C」の3種類あるんですが、その中の「UV-A」が肌の奥まで浸透し、シワやシミ、たるみの原因となるんです。紫外線の95%がその「UV-A」。ガラスも通り抜けてきますから、室内にいても気を付けなくてはいけない紫外線です。

紫外線を浴びることで肌が老化することを「光老化」といいます。紫外線によりコラーゲンやヒアルロン酸などを作り出す線維芽細胞が壊れてしまうため、シワやたるみを引き起こすんです。年齢を重ねるだけで弾力がなくなりシミやシワが増えてしまうのに、紫外線を浴びたことでさらに老化が進むなんて怖いですよね。

紫外線対策をしなかった場合、40代、50代、60代になった時、紫外線を浴びてない人との大きな差が出てきます。いくつになっても若々しい肌でいるためには若いうちからの紫外線対策は欠かせないということです。

UVケアアイテムの選び方

日焼け止めなどのUVケアアイテムには「SPF30」や「PA+++」などの数値が表示されています。「SPF」は紫外線B波(UV-B)を防ぐ数値、「PA」が紫外線A波(UV-A)を防ぐ数値です。

日焼けすると肌が赤くなるのはUV-Bが原因で、エネルギーが強いという特徴があります。「SPF」のあとに続く数字は、日焼けが始まるまでの時間をどれくらい伸ばしてくれるかという数値。通常20分で日焼けが始まると言われていますが、SPFのあとの数字が30であれば、20分の30倍、つまり600分(10時間)後に日焼けが始まるということになります。

UV-Aは上述したように、肌に浸透し、シミやシワの原因となるものです。それを防ぐ数値を表したのが「PA」です。「SPF」の方を気にする人が多いですが、シミやシワを作りたくなければ、PAも気にして選んだ方がいいでしょう。

どちらも数値が高ければ安心と思われがちですが、室内にいる時や近所をちょっと散歩する場合であれば「SPF15~20程度」で十分でしょう。レジャーや海水浴に出かける場合は「SPF30~50」くらいを基準に選ぶといいですよ。

UVケアアイテムの効果的な使い方

一番大事なのはこまめに塗りなおすことです。特に暑い時期は汗と一緒に流れてしまいますから、2時間おきに塗りなおすと安心です。数値の大きいものを選ぶと肌への負担が心配という人でも、こまめに塗りなおせればそれほど高い数値を選ぶ必要もありません。

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